2006年08月31日

クォン・サンウ 悲しき恋歌 

『悲しき恋歌 1巻』

『恋する神父』など公開作が相次ぐ韓国のトップスター、クォン・サンウ主演による純愛ドラマ第1巻。88年の韓国。米軍基地脇の歓楽街で育った少年・ジュンヨンは、ある日、盲目の少女・ヘインと出会う。第1話「悲しき出会い」と第2話「引き裂かれた愛」を収録。

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f01ym61y 2006-02-18
子役が良かったです。
韓国の子役って、演技のレベルが高いと思います。
音楽も素敵でした。
最終話まで見ました。感動しました。
yuri 2006-02-05
吹き替えじゃないものが見たくて借りました。やっぱり字幕でサンウの声を聞けるのは最高です♪
kirara 2006-01-30
クォン・サンウのかっこ良さと、 キム・ヒソンの美しさを満喫できる作品だと思います。特に 、シリーズ中盤から、クォン・サンウの苦悩が切なく胸キュンです。純愛に浸りたい方にはお薦めです。
masahiro55 2006-01-21
少年少女期のあどけないジュンヨンとヘイン、ヘインの純心で曇りのない心に惹かれていくジュンヨンと男らしさに惹かれていくヘイン、高校生になってものお互いを愛しいと想う姿が清々しくも感動に満ちた作品である!韓国ドラマの特徴でもある運命のいたずら、これでもかと過酷な状況に追い込んでい中でジュンヨンとヘインがお互いの想いを貫いていく姿がより感動的に見る者を画面に釘付けにするのではないか!日本のドラマよりも心の捉え方が上手いと僕は思う。
jijikuro1974 2005-12-06
全体的に暗いイメージがあるのだが、見ていると面白いです。
今後どんなふうになっていくか楽しみです。



『悲しき恋歌 2巻』

4月よりフジテレビ系で放映、『天国の階段』のクォン・サンウ主演による純愛ドラマ第2巻。離れ離れになったジュンヨンとヘイン。クリスマスイブを目前に控え、ふたりは再会を願うのだが…。第3話「運命のライバル」と第4話「はかなき再会」を収録

☆レビュー一覧
jijikuro1974 2005-12-14
2人とも、涙を誘う演技がすごいなあと思う。
今後どうなるのか、気になります。


『悲しき恋歌 3巻』

『恋する神父』など公開作が相次ぐ韓国のトップスター、クォン・サンウ主演による純愛ドラマ第3巻。アメリカに到着したヘインとミスクたち。しかし、彼女たちを待っていたのは過酷な現実だった。第5話「母との決別」と第6話「運命の出会い」を収録。

☆レビュー一覧
jijikuro1974 2005-12-14
韓国に残っている人も、アメリカに渡米した人も、大変。
きっと夢みて、行ったのに・・・。
今後どうやって、乗り切るか課題です。



『悲しき恋歌 4巻』

4月よりフジテレビ系で放映、『天国の階段』のクォン・サンウ主演による純愛ドラマ第4巻。歌手としてのキャリアを積み始めたヘイン。そんなある日、ジュンヨンが事故で死んだという報せが届く。第7話「ファジョンの策略」と第8話「絶望のへイン」を収録。

☆レビュー一覧
jijikuro1974 2005-12-16
ファジョン、やりすぎです。そこまで、やりますか?少々あきれました。
2人、意外と近いところにいるのに、すれ違ってしまう。
ああ、せつなく、涙がでます。



『悲しき恋歌 5巻』

『恋する神父』など公開作が相次ぐ韓国のトップスター、クォン・サンウ主演による純愛ドラマ第5巻。目の手術を受けたヘインは視力を取り戻す。一方、韓国のジュンヨンは過酷な兵役に就いていた。第9話「悲しき献身…」と第10話「愛と友情のはざま」を収録。

☆レビュー一覧
はなまるittiro♪ 2006-02-19
テレビ放送で、この9・10話を見逃していて。。
すべてを知っていても苦しくって泣いてしました。このドラマも泣かない日はなかったでした。もし、このときに、もし、あのときにヘインを抱きしめてあげれたらと。
誰が悪いってファジョンだけど、ファジョンは置いといて、たとえファジョンが根性を悪くたって、再会のチャンスは何度もあったのに。。そんなに運命が意地悪をしなければ3人はこんなにも傷つかなくてもよかったのに。。どうにもならない悲しいこの運命を久々に見てまた全話見たくなってしまいました。
jijikuro1974 2005-12-16
やっと再会できたのに、なんという展開に・・・。
どうなるんでしょうか?


『悲しき恋歌 6巻』

『恋する神父』など公開作が相次ぐ韓国のトップスター、クォン・サンウ主演による純愛ドラマ第6巻。作曲家、チェ・ジュンギュとして生きる道を選んだジュンヨンは、ヘインのデビュープロジェクトへの参加を決意する。第11話と第12話を収録。

☆レビュー一覧
はなまるittiro♪ 2006-02-11
一言でいうと、せつないですね。
すごく近いところにいるのに。
クォン・サンウさん熱演です。泣かせる演技に引き込まれます。
posted by 済州海峡 at 14:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | クォン・サンウ
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